佐藤康行 神の命との対話Ⅳ ㉞ 三人で一人の女性?

  • 2016年02月18日
  • カテゴリ:真我

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【 佐藤康行 生の声  ありのまま そのまま 】

質問をぶつけることで、佐藤康行の生の声をお届けしています!

アンサーはすべて佐藤康行が答えています。

繰り返し読むことで、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

ブログは毎日、朝(7時3分)・昼(12時37分)・夕方(17時37分)、3回UPしています!

 

Q.だから、疲れるような気がするんですね。

宗教家であり、整体の仕事をしている方から、

女性として、子どもを産まないのは、神の仕事に反しているというお話を聞いたことがあって、

婚活をし始めた時期がありました。

 

A.人間をひとりの個体として見たらその通りなんだけど、

女性もいろんな役割の人がいて、全体から見たら、違うかもしれない。

 

例えば、お姉さんがいて、子どもを産んで、三姉妹をひとつとして見たら、

お父さんとお母さんの遺伝子を残している。

 

ひとり一人見ると、向こうが優等生で、こちらが落第生ってなってしまう可能性がある。

 

三人をひとつとして見ればいい。

 

そしたら、それぞれ別の仕事をしているから。

 

そういう風に捉えると、自分を責めることはないわけ。

 

自分が今まで間違ったことをしてきたわけじゃない。

 

Q.だいぶ楽ですね。

 

A.楽でしょ。私はそういう捉え方。

 

ひとりの女性として、女性の仕事をしていないと言われると落ち込むでしょ。

 

違う人生やっていたのかってなっちゃう。

 

Q.そうですね。

 

A.そうじゃないんです。

 

Q.姉が感謝が増しました。

 

A.そうでしょ。それで救われるでしょ。

誰かを突き落す気はないしね。

 

Q.私は、誰かを突き落すくらいだったら、自分が落ちたほうがいいという部分をどこかでもっているんですよ。

それが、何なのかが、わからないんです。

 

迷惑をかけているんだという前提で過ごすという話も出ましたが、

過去に、何かよっぽどのことがあったんだと思います。

 

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。