理論でやることと、体感・体得・体現について

  • 2015年03月15日
  • カテゴリ:仏教

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Q.アートマンは、真我を言いたかったんでしょうか?

 

A.言いたかったと思いますよ。本来、だから真我しかないんです、本当は。

でも、そこで、証明できたり、見たり、体感させたりできないから、理論でやるしかないじゃないですか。

世の中自体が理論の教育だから。それに合わせていかなければ、広がらないじゃないですか。

それだけのことだと思います。広めるために、私は、本当は広まらないようなことを、ずっとやってたわけです。わかりますね。

なぜならば、今の教育に合致していないからです。

合致しないことを。理論は人にまかせてやっていた時期もあったけど、それを私が本格的にやりますよと。

今度は広まる方向にいきますよと。なぜならば、さんざん、広まらない方向をあえてやっていたから。

だって、体感、体得、体現って。自分の中に全部あるんですから。

誰の力もいらないんだからって。じゃ、そっから先どうしたらいいんだって。

そっから先、いなくなっちゃったりする。でも、これからは違いますよと、そういう姿勢なんです。

私が理論で教えますよと。これは、今まで1回もない。

だから、左脳っぽい橘さんの質問にかって出ているんです。スタートです私の。

仏教の方がぱっと入りやすいのは、やっぱり左脳っぽいからなんですね。

 

Q.そうですね。仏教はわかりやすいと思います。

私の場合は真我をやってから、仏教を勉強したんで。

YSメゾッドでやっていることがわかりやすいなって。

大乗仏教の話が出たときも、添乗員の説明があって、導き手ということでわかりやすいんです。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。