佐藤康行が一歩も下がらない、そのことが究極?

  • 2015年04月18日
  • カテゴリ:真我

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Q.私はすごく白黒つけたがるタイプなので。

 

A.せっかく熱心にやっているのに、足踏みしているのはそこだと思うよ。

その辺が足踏みしていると。

 

Q.得意分野が足踏みなんですね。わざと足踏みさせられている感じもあるんです。

勉強もやらなきゃいけないし。早く楽になりたいのですが。

 

A.そのことによって、ここでやっている究極もわかってくる可能性がある。

もう、お母さんも、親も先祖も皆愛している。そうに決まっている。

一つなの。決まっている。それが大前提。

何を言おうが、愛しているに決まっているという大前提。

愛しているという大前提があれば、何でも聞けるじゃない。

どんな悪口言おうが、相手は愛しているという大前提なんだから。

バーとお父さんの悪口言ったり、バーとおじいちゃん、おばあちゃんの悪口言ったりする。

それを余裕もって聞けるでしょ。

お母さん、これだけ愛されていたんだねっ言ったら、一瞬クエッションになるかもしれない。

私、こんな悪口言っているのにって。びっくりするかもしれない。

心の学校ではすぐそこですから。そっからずらさない。

私が一歩も下がらないって言うのはそういう意味。そっから下がらない。

ここが究極なの。だって、相手もまともに受けられたら困るんですよ、そんな愚痴をさ。

 

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運営者プロフィール

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「最高の人生を生きる 捨てる哲学 佐藤康行との対話」の管理人をしている橘 絹子です。
1999年4月より、医療関係の仕事の従事。
耐え難い体の痛みと人間関係に悩み、いろいろな治療やメンタルへのアプローチを試すが解決できず、人生も諦めかけていた。
そんな時、佐藤康行に出会う。
このブログを読んでいただくあなたにも、すべての難解と思われる問題に光を当てる方法があることをお伝えしたいと思います。