日別アーカイブ: 2015年11月14日

今までの連続性ではない世界 クォンタムリープ?

【 佐藤康行 生の声  ありのまま そのまま 】

質問をぶつけることで、佐藤康行の生の声をお届けしています!

アンサーはすべて佐藤康行が答えています。

繰り返し読むことで、知らないうちに自分の認識が変化してきます。

もちろん、すばらしくです。

ブログは毎日、朝(7時3分)・昼(12時37分)・夕方(17時37分)、3回UPしています!

 

Q.命がけで来いというお話もありますよね。

 

A.それは体感と関係ない。

 

Q.頭の上まで水がきていて、必死で空気が欲しいときは、

自分の認識が外れやすいんでしょうか?

 

A.そうね。一挙にワープしてそこにいくことも可能です。

 

クォンタムリープっていう。

 

Q.そういう言葉があるんですね。

 

A.ワープして、ポーンと飛ぶって感じ。

 

量子的な捉え方っていうか。連続性のない世界。

 

アセンションでいうなら、それをポーンと、さらに全部飛ばしたようなことです。

クォンタムリープって。

 

Q.初めて聞きました。

 

それと彼岸を渡るは同じですか?

 

A.似ているね。

 

Q.佐藤康行は、その体感を求めていたわけでもなく、

自我が壊れて、いってしまった、そういう感じですか?

 

A.そうだね。今までの、普通の生活じゃない。

 

いきなり、ある瞬間、毎日でも本書けて、世の中のこと、全部わかっちゃったという瞬間があった。

 

そういう人に今まで会ったことないでしょ。

 

Q.はい。

 

A.今でもそうなんですよ。

 

絶対、今までの連続性ではないわけ。

 

ポーンといっちゃったわけ。

 

それは、存在そのものなわけ。

その途中経過じゃない。

 

月は途中経過じゃない。

月にポーンといっちゃったときに、途中経過は全部わかるわけ。

 

Q.いったから、わかるんですよね。

 

A.いって、向こうから観た。

 

Q.向こうから観た。

 

A.それを、マジックミラーと言っている。

 

Q.本当は、マジックミラーから観たら素通しで、

すべて神だとわかるというようなイメージで。

 

A.宇宙の鏡といってもいいね。

 

Q.そこから観たときに、途中経過が全部、わかったと。

 

A.わかっただけじゃなくて、変化させられることがわかった。

 

Q.変化させられる方法も同時にわかった。

 

A.わかった。

 

Q.すごいですね。

 

A.めちゃめちゃ、すごいんです。